旧SMILES@LA
長い間お世話になりましたが、2014年10月引っ越しいたしました。

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Author:あが
LA郊外に住むお気楽バカ夫婦と、
ドーベルマン×ウィペット(推定)のミックス犬ニコ(9歳♀)デカスギミニチュアピンシャーのニヤ(8歳♀)の家族です。

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続・ペットが迷子になったら
先日、ブロ友のケンケンさんの愛犬モコちゃんが行方不明になった時に「ペットが迷子になったら」という文章を書きましたら、その後コメント欄やツイッターなどで実際に愛犬が迷子になって見つかったことのある方々から体験談を聞かせて頂きました。

IMG_3296_20130805152947505.jpg
「体験をシェアして下さった皆さんありがとうございます。」

他の方の参考になることもあるかと思いますので、今日は「続・ペットが迷子になったら」です。

保護犬出身の珊瑚ちゃんと暮らしながら、保護犬一時預かりのボランティアもしていらっしゃる珊瑚ママさんは去年、一時預かり中の犬ルナちゃんが脱走して、その後発見されたという経験をされました。

その時は貼り紙はもちろんされたのですが、自転車のカゴに作成したチラシを貼って移動中も常に人の目に触れるようにされたそうです。
決め手になったのは、愛犬の珊瑚ちゃんの背中にチラシを貼って歩いていたら、それを見た方がルナちゃんを発見して下さり無事保護にこぎ着けたんだそうです。

IMG_3250.jpg
「ニコちゃんが迷子になったらあたしの背中にチラシ貼らないといけないのかしら・・・。」

この方法は前回書いたネオンカラーのポスターを紹介した迷子ペット捜索ボランティア団体のページでも紹介されていました。
車社会のアメリカですから、情報を書き込むのは車のリアウィンドウ。
ただしリアウィンドウに大きなポスターを貼ると後ろが見えなくなって危ないですから、お勧めはネオンカラーのペイントマーカーで「迷子のチワワを探しています。連絡先は○○○ー××××」と文字を書き込むというもの。
具体的にどんな感じかはこちらをご覧下さい。
http://www.missingpetpartnership.org/recovery-tagging.php

チラシやポスターを作成する際には「携帯でこのチラシを撮影して拡散お願いします。」と書いておくというのも教えて頂きました。

それを聞いて思い出したのが、4年くらい前にこちらで流れていたAT&Tのコマーシャル。



珊瑚ママさん、どうもありがとうございました!

さて、もう1つ迷子犬が戻って来た驚きのお話を。
IMG_3297.jpg
「驚くお話なの?こわいの?」

怖くないよ。感動的なの。

長くなりますので<続きを読む>からどうぞ。


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素敵な体験談を教えて下さったのはウィペットのイケメンブラザーズ、ポー君とバド君と暮らしていらっしゃるmickyさん

迷子になってしまったのは先代犬シェルティのリン君、16年前の7月のことだそうです。
リン君は当時12歳、同じ年の3月に新しい場所に引っ越してきたばかり。
年齢からか、少し足腰も弱くなっていたので遠くまで散歩に行ったりもしていなかったそうです。


リンベル
左がリン君、右は同じくmickyさんの当時の愛犬ベルちゃん。

リン君は雷に驚いて逃げ出してしまいました。運悪くお隣の家がまだ建設途中でフェンスが出来ておらず、そこから脱走してしまったそうです。

mickyさんは当時大学生で卒業研究の真っ最中。ご実家を離れて暮らしていたけれど、リン君迷子の知らせを聞いて飛んで帰りました。まだブログやSNSもない時代ですから、まずは貼り紙作り。

以下色の違う部分は頂いたメールから引用です。

当時はブログなどしていなかったので、先ずは張り紙を作りました。
老犬ですし、数日で汚れることを考え、
ふわふわ長毛が特徴のシェルティですけれど、
あえて濡れたときや少し汚れたときの写真を使いました。
あとは様々な角度や表情の写真。

動物病院やスーパーへの張り紙はもちろん、
バス停や自治会のお知らせ用の掲示板などにも貼らせていただきました。
連絡すると意外にどこの自治会も許可をくれたりしました。

そして届け出を行った場所は、警察・保健所。
近辺の各交番へもそれぞれに張り紙を持って行き、直接知らせました。
交番のお巡りさんの方が地域のパトロール中に犬を見る可能性が高いと考えたからです。

IMG_3294_20130805152946d37.jpg
「ドキドキ。リン君大丈夫だったかな」

似た犬がいたと聞いては見に行き、週末ごとにチラシを貼る範囲を広げてを繰り返すうちに、秋が来て、年を越してもリン君は見つかりませんでした。その年の冬は特に厳しくて何度も雪が積もるような気候だったそうで、その時にご家族の気持ちを想像するだけで胃がキリキリするくらいです。

愛犬自慢になっちゃうのですが、先代犬のリンはとても賢いコでした。
人の言葉を、意味まで理解していように感じています。
そして信号も青になってから渡れるコだったんです。まじで♪
だから迷子になっても、車に轢かれたりはしていない。
なんとか生き抜いている、そんな希望を強く持っていました。



そうして迷子になってから半年以上が経った2月の上旬、「通勤途中に通る工事現場で保護されている犬がチラシで見かけたリン君ではないでしょうか」と連絡を下さった方がいました。
その工事現場はご自宅から7kmほど離れた場所で、リン君を含めて3頭の犬が現れてよく一緒に遊んでいたそうです。3頭の中でリン君1頭だけが綺麗で違和感があったのとチラシの犬に似ている気がしたということでした。

工事現場では怪我をしたり、これ以上どこかにいかないようにとリン君にロープをつけて温かい作業場で寝泊まりさせて下さっていたそうです。
作業員の方達からお弁当をもらったりして可愛がられていたそうですが、リン君に対面する前にその話を聞いたご両親は「あの警戒心の強いリンがそんなことをするはずがない。またきっと違う犬だ。」と半分諦めていらっしゃいました。

案内された場所に向かうと、セメントで作られた寝床に伏せをしている犬がいたそうです。毛には固まったセメントや泥がつきそれはもう汚かったそうです(笑

でも、半年経っていても遠目でもリンだと分かったそうです。

リンの方も、きょとんとした表情だったとか。
「どうして?なんで?」という雰囲気だったそう。

そしてその後は、今まで聞いたことのない声で鳴いたり、喋ったりしながら両親に抱きつき、ついには母の頭の上まで駆け上ったそうです。
リンを剥がして〜と父に頼むほどだったそうな(笑


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「よかったーっ!!!!」


無事に見つかったという連絡を受けた私は、2月下旬の卒論発表をうきうき気分で済ませ大急ぎで帰省しました。
その時にもリンは、わうぅわぅおうおぅと長時間何やら話してくれました。
「あんなことあった、こうしてた」とか色々言ってくれていたのではないかと。^^

この時のことがきっかけで、リンとベルの最後の時には一緒に居たいと考え、就職先には自宅から通える場所を選んだんですょ。^^


ところで、リンが放浪していたと考えられる場所ですが、徒歩15分ほどまでの住宅街ではそれらしい目撃情報があったものの、それ以降はほぼ途絶えていたのです。
そしてその工事現場の方角にあるのはほとんどが山でした。

実際にどうしていたのかも、ナゼ山方面なのかも、理由はもちろん不明ですけれど。
若い頃からよく山でリンとベルを連れてキャンプをしたり、ノーリードで山道を歩いたりしていました。
そんなことも山を選んだ理由のひとつかなぁとか思ったり。


リン君は12歳で迷子になり、発見された時には13歳になっていました。

脱走前には弱って少し曲がりかけていた腰は伸び、
足腰がとても丈夫になりました。
耳が全く聴こえなくなっていたのですが、
苦手な花火や雷の音が聞こえなくなり幸せだったと思います。


その後リン君は目や鼻も少しずつ衰えてはいったものの18歳まで長生きし、最後まで足腰はしっかりしていたそうです。迷子以降ゴミを漁るくせがついてしまったそうですけれどね(笑)

リン15歳
15歳の時のリン君。

もちろん、いろんなケースがあるでしょうしリン君はとてもラッキーな例かもしれません。
でもmickyさんとリン君のお話にはたくさんのヒントや希望が詰まっていると思います。

そして何よりも大切なのは迷子にしないために出来る限り最大限の努力と気配りをすること。もちろんこれをすれば絶対大丈夫ということはありません。けれど、迷子にする確率をぐっと下げることはできるはず。
これからまだ花火や雷の季節が続きます。大きな音に驚く可能性の高い子はクレートに入れたり浴室に隔離したりして、逃げ出さないよう安心できるようにしてあげて下さいね。

IMG_3295.jpg
「迷子札もつけておいてね。」

あ、そうそう!こちらお家に戻って来たモコちゃん。
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見て、この屈託のない笑顔。人の気も知らないで(笑)

ケンケンさんは「ご近所と仲良くしていてよかった」とおっしゃっていました。
皆さんポスターを貼ったり、色々と協力して下さったそうです。
そういう日頃のことも大切ですね。フン放置なんてしてたら誰も協力してくれないものね。
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2013/08/05(月) 01:05:48 | | [ 編集]
hiko
んも~~っ。良いお話をありがとうございますっ。
涙がちょちょ切れルぅ。。。
モコちゃん、こんな良いお顔見せてくれてありがとうねぇ。。
2013/08/05(月) 04:25:08 | URL | [ 編集]
たけるっこ
なんだかホッとする、そして気の引き締まるお話ありがとうございました。モコちゃんのお顔を見て安心しました〜

写真届いて良かったです〜試しにうちにメール送ってみましたが、ホントに文字化けしてますね(^◇^;)なんでだろ…
私よりも子供達が喜んで、ニコちゃんが抽選してくれた動画を何回も見ています(^-^)
2013/08/05(月) 14:22:09 | URL | [ 編集]
coco.。
素敵なお話をシェアしてくださり、ありがとうございます。

実のところ、近所などで何ヶ月も経過した「迷子捜してます」ポスターを見ると、「・・・見つかるんだろうか」と思ってしまうこともしばしばなのですが、諦めないこと、の大切さを教えていただいた気がします。それから、例えば迷子の仔を見つけたときに、「違うかも」って思ってしまうことがあっても、連絡すべきだなってことも。

探すご家族、それから、近隣の人たち。どちらの努力も必要なんですね。

意外なことに、というより犬の能力をわかっていないということかもしれませんが、「いざ」となったら犬はとんでもない高さのフェンスでも「登って」しまったりするものらしく・・・垂直方向にバーなどを立てるフェンスは有効ですが、水平だと足がかかっちゃうんだなあということを、最近ご近所の犬の脱走についてうかがったときに思いました。

今回と、以前のお話。たくさんの方に知っていただきたいです。
2013/08/05(月) 16:34:28 | URL | [ 編集]
micky
リンとのことを紹介してくださりありがとうございました♪

愛犬を迷子にさせてしまうと一日が経過する毎に、心が擦り減っていきます。
生死も分からないまま、あてもなく探し続ける毎日。
必ず見つけると自信を持ってはいましたが、
死んでいるならせめてその姿だけでも見たいと考えたこともありました。

不可抗力な場合もありますがリンとの経験から、
「迷子にさせないようにする」それが一番だと思っています。

モコちゃんやルナちゃんのようにおうちに帰れたコがいること。
そして老犬で半年以上経過しても再会することができたリン。

そんな実際に迷子を体験した飼主と犬たちの存在が、
今、迷子のコを必死で探している飼主さんにとって、
心の力になれれば、少しでも励みになれば良いなぁと思っています。

さてさて、長文コメント失礼しました〜。
それにしても・・ぽバドのことをイケメンと紹介して頂いているのに、
最新記事がぽーの変顔なんですよね〜(笑
あがさんにも、皆さんにも、
平和で穏やかな犬との暮らしが、これからも続きますように。
2013/08/05(月) 17:02:39 | URL | [ 編集]
あが
秘密コメントさん

ねぎらいのお言葉ありがとうございます。
実はあまりに非協力的なニコニヤにけっこう疲れました(笑)

AT&TのCM素敵でしょう。短い時間の中に思いがギュッと詰まっている感じで最後はハッピーエンドで。
リン君のお話にも涙して下さってうれしいです。
全ての迷子犬がこんなハッピーエンドを迎えてくれたらいいのにね。
本当に迷子でも病気でも怪我でも「うちの子に限って」はないのだと肝に銘じています。
「見つかりました」のお知らせもあるといいですよね。
作業量を考えると実際にはなかなか難しいとは思うのですが
うちの辺りではごくごくたまにFOUND!と上書きされているのを見かけます。
2013/08/05(月) 23:23:11 | URL | [ 編集]
あが
hikoさん

いいお話でしょ〜。私も感動したのでぜひシェアさせて下さいとお願いしたんです。
モコちゃんの屈託の無い笑顔、笑っちゃいますよね。
保護して下さったお宅でも「いい子ですね」って絶賛してらしたそうですよ。
2013/08/05(月) 23:24:41 | URL | [ 編集]
あが
たけるっこさん

おっしゃる通り!ホッとして感動するんだけど気持ちが引き締まりますよね。
モコちゃん、疲れた様子も何もなくて、ひたすら笑顔という感じですよね〜。

メールのテストして下さったんですね。そちらでも文字化けになるんですね。
でも肝心の写真は届いておりますので、制作にとりかかりますね。
少しお待ち下さいませ〜。

お子さん達が喜んで下さって嬉しいです!
2013/08/05(月) 23:27:38 | URL | [ 編集]
あが
coco.。さん

何ヶ月も経過したポスターを見ると、見る度心配になりますよね。
探している人はどんな些細な情報でも欲しいと思いますので
たとえ違っていても「もしかしたら」と思ったら連絡するのが良しですね。
そして万が一自分の犬が迷子になってしまったらあらゆる手を尽くして諦めないのも大切なんだと教えて頂きました。

そうなんですよ。犬ってとんでもないパワーを発揮して思いもよらないことをやってくれちゃうんですよね。
ましてやパニックになっている時のパワーたるや、老犬と言えども侮れません。
私も改めて気持ちが引き締まりました。
2013/08/05(月) 23:35:30 | URL | [ 編集]
あが
mickyさん

こちらこそ、素敵なお話をシェアして下さってありがとうございます。
「愛犬が迷子になったら」って、色んなことを箇条書きで並べるよりも
こうして具体的なお話を聞く方がずっと心に残るし、得る所も大きいと思うのです。

> 愛犬を迷子にさせてしまうと一日が経過する毎に、心が擦り減っていきます。
ああ、もう痛いくらいにわかるような気がします。
今までも迷子犬のお話を聞くと胸が痛んでおりましたが
今回のモコちゃんは、いつもにもましてずーっと頭から離れずにいましたので。
ニコニヤが私の娘なら、こうしてそれぞれの日常を覗かせて頂いているブロ友さん達の愛犬は
勝手に甥っ子や姪っ子みたいな気持ちになっているんですよ。

> そんな実際に迷子を体験した飼主と犬たちの存在が、
> 今、迷子のコを必死で探している飼主さんにとって、
> 心の力になれれば、少しでも励みになれば良いなぁと思っています。
きっと、そうなったことと思いますし、そういう経験がない飼い主さんにも
先に書いたように、たくさん得る所があったと信じています。

ぽー君の変顔?眠い時寝てる時はみんな気の抜けた顔になっちゃいます。
そんなお顔も可愛いし、目が覚めた瞬間にはホレボレするようなイケメンぽー君ですからね。
そうやって笑っていられる日常が何よりの宝物ですよね。
2013/08/05(月) 23:45:16 | URL | [ 編集]
miniwindi
リン君のお話、いいお話ですね。
若くないワンちゃんで半年も放浪していたなんて
よくぞ、生きていてくれました。
そして、再会できて
リン君もご家族皆さん、どれほど嬉しかったでしょう。
リン君が、聞いた事ない声で鳴いて、頭まで駆け登ったって
私も泣いちゃいました。
18才まで長生きして、強運幸運なワンちゃんでしたね。

モコちゃんもよかったし、ハニフラさんのところの迷い犬も
ブラウニー君、ハニフラ家預かりになっているようで
有り難いです。

2013/08/07(水) 14:13:34 | URL | [ 編集]
珊瑚ママ
わぁ嬉しい!
紹介してくださってありがとうございます。

ちょうど去年のお盆の時期なのでなお一層思い出すあの悪夢の日々・・・

そういえばもうひとつありました。
特に保護犬出身の子は怖がりで容易に捕まらないことが多いんですよね。
あと、保護犬に限らず、いつも短いリードで動きを制御されている子なんかも。日本の犬はほぼ皆当てはまるかも。


もしリードが手から離れてしまったり、首輪ごとすっぽ抜けたりしたときの「絶対に慌てている素振りを見せない」トレーニングを常に心がけておくべきだと思います。
飼い主さんが慌てて追いかけようとしたりする素振りでさらにパニックになるから、慌てずそーっと後をつけてリードを踏むとか、そういうシミュレーションなんて普通はやらないから、意外と盲点かも知れませんよ。

私は長いリードを必要に応じて使い分けていますが、トレーニングにはとっても有効なのです。特に呼び戻し。

ひょっとしてシーザーさんがそういうレクチャーしてらっしゃないですか?

迷子にさせない、人間側がなりそうな行動を取らないとかも、もっと啓蒙したらいいですよね。何かいいアイデアがあったら是非特集してください。
私も企画してみます~~
2013/08/07(水) 19:27:37 | URL | [ 編集]
あが
miniwindiさん

本当に良いお話ですよね〜。
私もminiwindiさんと同じところで泣いてしまいました。
どんなにか嬉しかったんでしょうねえ。想像しただけでまた泣けます。

モコちゃんも心配して下さってありがとうございました。
ブラウニー君はもうすっかりハニフラ家に馴染んでいてよかったですね。
2013/08/08(木) 23:55:54 | URL | [ 編集]
あが
珊瑚ママさん

こちらこそどうもありがとうございました。
そしてまた大切なヒントをありがとうございます。
シーザーさんは散歩の時はリード短めでと言っていますね。
普通に歩く時は事故の防止のためにも短めがいいと思うのですが
結局は、それだけでなくどれだけ犬として満たされているか、なのでしょうね。
人間視点の「満たされてる」じゃなくて、犬として。

でもまあ、どんなに良くしていても好奇心が勝ってしまう犬もいるし
予測不能なことをしてくれるのが犬ですしね。
また機会があったら迷子のお話書きますね。
2013/08/09(金) 00:01:01 | URL | [ 編集]










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