旧SMILES@LA
長い間お世話になりましたが、2014年10月引っ越しいたしました。

プロフィール

あが

Author:あが
LA郊外に住むお気楽バカ夫婦と、
ドーベルマン×ウィペット(推定)のミックス犬ニコ(9歳♀)デカスギミニチュアピンシャーのニヤ(8歳♀)の家族です。

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ニコのお里
2週間くらい前からわが家のPCに、ある所からメールが届くようになりました。
それはニコの出身シェルターから。

IMG_0941.jpg
あれ?おかーさんもおとーさんもあそこは大嫌いだって言ってなかった?


はい、その通り。ニコを迎えた時にはとても良くしてもらって施設もきれいで
犬達もよく躾けられていて本当にいいシェルターだったのですが
3年前に2頭目を探していた時に、このシェルターにも行ってみたら
ニコが責任者の女性に呼ばれても近くに行かなかったからという理由で
ものすごく失礼な対応をされて追い返されたのでした。
(その時の記事はこちら 「ドンデン返し」)


IMG_0893.jpg
でもそのおかげであたしが来たんだからよかったじゃない。

まあそうなんだけどね。

その後もそのシェルターからは定期的にニュースレターが郵便で届いておりました。
掲載されていた里親募集の犬達を見るとニヤを探していた頃からそこにいた子達も
何頭か残っていて(つまりシェルターで1年も2年も暮らしているというわけ)
その他の子達の回転も非常に悪くて「うちが断られたようにちゃんとした理由もなしに断られてる里親希望の人がたくさんいるんだろうなあ」と思っていました。

そういうわけでメールを見た時も「も~なんだよ~」という感じだったのですが
それでも少し気になるので開いてみたら責任者が変わったという挨拶のメールでした。

「おっ!」と思って読み進むと、これからは郵便でのニュースレターを廃止して全てEメールで配信しますとのこと。そりゃそうよねえ、印刷代も郵送代もバカにならないし、そんなことにお金使うなら犬や猫達のために使った方がいいものねえ。
新しい責任者の人はなかなか有能そうじゃないの!


IMG_0939.jpg
ふ~ん。ニコのお世話をしてくれてたお姉さん達はまだいるの?


2度目のメールではスタッフの紹介としてニコを勧めてくれたボランティアの女性も紹介されていました。
その他のスタッフの方達も温かい賛辞と感謝の言葉とともに紹介されていて「そうそう、こういうのって現場のモチベーションをあげるのに大切なのよね」と感心。


以前の責任者の頃ですが、このシェルターのGoolgeやYahooの口コミ情報を目にする機会がありました。するとほとんどの人が「施設はきれい。犬達もきれい。でも人が最悪。」とか「あまりに失礼な対応で驚いた。」と評価していて「やっぱりなあ」と思っていたのでした。

うちもわずかな金額ながらここには寄付するのを止めてしまったし
うち以外にもそういう家庭はきっと多かっただろうし
犬達の回転が悪いということはアダプション料金が入ってこないで
経費ばかりがかかるということだし、きっと経済的にも苦しくなってたんだろうなあと想像します。


IMG_0836_20100913151927.jpg
自業自得ってわけね。

ま、そういうことね。組織はトップ次第で良くもなれば悪くもなるという好例ね。

3回目に届いたメールのニュースレターはペットのためのヒーリングマッサージ講座の案内。
参加費用は250ドルで必要経費を差し引いた分がシェルターへの寄付になりますというもの。
ニコをもらい受けた時の責任者の方の頃はペットウォーキングなどのイベントがありましたが
前責任者の時にはこういう案内は一切なかった。
今回のこういう講座の案内というのは斬新でいいアイデアですね。
2週間の間に3通のEメール。以前の郵便でのニュースレターは2ヶ月に1回。

これで「あ~今度の責任者は本当に有能だわ」と確信してシェルターのウェブサイトにも行ってみました。思った通り、サイトのデザインも一新されて見やすくなっておりました。
さらに以前はなかった「犬や猫をシェルターに連れて来る前に考えて欲しいこと」
「シェルターの犬や猫の里親になることの意味」「迷い犬や猫を見つけたら」などが
詳しくわかり易くしっかりと説明されています。

短い期間に2~3回見たら、その間だけでも里親の決定した犬達がたくさんいました。

よかった~。ニコがお世話になっていた所だから、あの時深く失望したとは言えやっぱりこうして改善されるとすごく嬉しい!

IMG_0942_20100913151926.jpg
うん!ニコも鼻が高いよ!


ニコもこれでまたPet Orphans of Southern Californiaはニコのお里ですって胸を張って言えるね。
↑里親募集の犬達のページのリンクを貼ってみました。
もちろん英語のサイトですが、興味のある方はクリックなさってみて下さい。





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ちーとまる子
ニヤちゃん決定の時の記事、読んでました~。
まだコメントしてない頃だったけど。
その頃、いろんな方のブログで(特にチワワばっかり見てたけど)もう一匹おうちに来ることになりました~!っていう記事が本当に多くなった時期で、あがさんの記事読んだ時も、ダンナに「あ~~、ニコちゃんのとこにも妹ができるよ!い~な~!」って言ってました。
そんで、我が家ももう一匹熱が上昇した時期で、埼玉県の愛護センターにうちに来れそうな子を探しに行きました。中型以上の子か、仔犬でも将来確実に中型以上の子たち、またはドラより年上のポメさんしかいなくて、縁がないみたいだ、ということで帰って来た思い出があります。ガルシアを買う(ダメなことですけどね)ことになる何カ月も前の話です。
県の施設ですけど、お世話をしている男のヒトがとても親切に犬について教えてくれましたよ。その方も、いろんな犬の専門家(訓練士とかしつけのヒトとか)の方々に会って、犬について勉強しているんだ、とおっしゃってました。
公の保健所みたいなとこに犬を探しに行くってことは、死を目の前にしている大勢の犬の中から選び出さなくちゃいけないんだ、と思い込んでいたので、一般の里親希望の人向けには譲渡対象の子たちを紹介しているスペースがあると知ってホッとしたものです。そうじゃなかったら、どの子とも目を合わせられないかもしれない・・って思ってたから。

今日の記事を読んでいると、やっぱり運命っていうのはこの世にあるんだな、って思います。
他の候補の子が先にいたのに、事情が重なってニヤちゃんがやって来た!
それまでのニヤちゃんやニコちゃんの犬生を考えたら喜べるものではないのだけど、でもあがさんちにやってくる運命だったから・・ていうか。
ニコちゃんのお里からも幸せな犬生をスタートさせる犬がどんどん出てくれるといいですね!!

2010/09/13(月) 00:32:16 | URL | [ 編集]
rudy&りこりん
ニヤちゃんが来たときのエピソードも読みました!
あがさんが愛想をつかすのも当然ですよ~。
でも今回みたいなお話は、一度ガッカリしているからこそ、余計嬉しいかも。
母校が評判良かったりすると嬉しいのと同じ感じかな??

リンクのホームページもみました。
ついつい、遠いアメリカだということを忘れ、
「うちにはどの子がいいかな~?」という目で見てしまいます…。
実は私はシェルターというものに行ったことがないんですよ。
実家の先代ワンコもルディも「直拾い」されたコなので…。
私は犬が好きだからこそ、シェルターに行くのは二の足を踏んでしまうという、しょーもないタイプです。

「再生二コちゃんのお里シェルタ」ーのような、いろいろな試みをしてくれて、
シェルター自体を身近に感じられるところが増えてくれたらいいですよね。


2010/09/13(月) 12:02:34 | URL | [ 編集]
まき
そっか~、関取はいなくなったか。
それは良かった♪スタッフに左右されるシェルターの動物達の今後には大きな前進ですね。
全ての子達に幸あれ!
2010/09/13(月) 15:09:29 | URL | [ 編集]
高見沢琴乃
私のところには、今現在飼い犬はおりませんが将来犬を飼うとしたらシェルターから迎えたいとと思っております。
どうしてかというと、ペットショップの生態販売って
ものすごく抵抗があるのからなのです。なぜこんな幼い子がこんな狭いゲージに入れられて売られているのだろうと即思ってしまうので。
2010/09/13(月) 15:11:28 | URL | [ 編集]
ぴっぴ
過去記事に行ってきました。
思い出した思い出した。
すごい人が責任者だったのですね~。
そうか、あの責任者がいなくなったんだ。

英語ばっかりのサイトも見てきました~。
写真とFriendlyくらいしか分からなかったけれど
さっぱりとした印象を受けましたよ。
これからどんどん里親さんが見つかるといいな。

そうそう、この英語のサイトtopに載っている犬で
『HouseBroken』って子がいて笑ってしまった。
見た感じもまさにヤンチャっぽいし。ぷぷ。
こうしてきちんとそのまま書かれていていいですね。
日本だとどうしても隠そうとしてしまうと思うし。
でも本当にその犬のことを思ったら包み隠さず
そのままを伝えて考えてもらうことが大切なんですよね。

2010/09/13(月) 18:02:30 | URL | [ 編集]
まりこ
そうそう、トップが代われば、会社も施設も群れだって全然違ったものになってきますよね。
ニコちゃんのお里、再始動し始めたようで、本当に良かった。

それにしても、元トップの人はどこへ行ったんだろう。。。
(ていうか、なんでそんな人がトップになれるの?)
シェルターに横のつながりがあるのかどうか分かりませんが、別のシェルターの責任者になった、なんて事にだけはなりませんようにっ!(>_<)

2010/09/13(月) 18:53:24 | URL | [ 編集]
まろちゃぶ母
そっかそっか・・・
人間の言葉や態度は 深く心傷つけますからね・・
新しい責任者さんになって どんどん良くなるといいですね~

ニコちゃん
本当にお鼻が高いよ!
   
         by ちゃぶ。
2010/09/13(月) 20:10:06 | URL | [ 編集]
はたはた
よかったです!
変われば変わるものですね。
結局、人!ですね。
犠牲になるのは犬たちだし。

それにしても、かわいく写真撮ってありますね。
写真見ても、犬に対する愛情を感じるというか。
かわいい子がたくさん。
すごく和!って感じの子もいました。

どんどん家族が決まりそうって思います。
2010/09/13(月) 20:28:11 | URL | [ 編集]
あが
皆さんコメントありがとうございます。

今日の記事を書いている途中に二回もブラウザーが固まって動かなくなり
長文が消えてしまいました。本文はなんとか書き直したものの
コメントへのお返事はちょっとお待ち下さいませ。
2010/09/14(火) 00:10:05 | URL | [ 編集]
Uno
本当に久しぶりにコメントさせて頂きます。 ご無沙汰してすみません。。 私も同じ犬飼ですから、ブログはもっていなくても(フェイスブックならあるんですけどね。。w)お友達や職場仲間等で犬達の話は日常茶飯事なうえ、2匹目を考えているというようなこともちらほら聞きます。 なのでこのアダプションサイトは是非使わせて頂きます! 見ればいい事尽くしでなく、正直に彼等に見合う家庭の情報も書いてあるし、(8歳以上のコドモのいる家希望とか犬にはフレンドリーとか。。)
本当に、できればこの子達を全部ひきとりたい気分ですが、そうはいかないのが現実。。
せめてこの子達の家族が、はやく見つかるようにこうした活動を知り、そして広める事が大切ですね。 情報のシェア、有難うございました。 早速フェイスブックにタグさせて頂きます!
2010/09/14(火) 08:00:25 | URL | [ 編集]
あが
ちーとまる子さん
お~そんな頃から読んで下さっていたんですね。

愛護センターに行って下さってどうもありがとう。
残念ながらその時はご縁がなかったようですが
そうして一人でも多くの方が足を運ぶことで
運営して下さっている方々のモチベーションにもなるし
行政に対して市民が関心を持っているよというアピールにもなるので
センターに行って下さったこと、それだけでも意味があるのです。

> 公の保健所みたいなとこに犬を探しに行くってことは、死を目の前にしている大勢の犬の中から選び出さなくちゃいけないんだ、と思い込んでいたので、一般の里親希望の人向けには譲渡対象の子たちを紹介しているスペースがあると知ってホッとしたものです。そうじゃなかったら、どの子とも目を合わせられないかもしれない・・って思ってたから。
ほら、ちーとまる子さんご自身の経験値も上がったわけですしね(笑)
現在はちーとまる子さんも、保護に関わられたりして
さらに色んなことをご存知だと思います。
いっしょにそういう知識を広めていけたらいいですね。

ニコもニヤも最初に候補にあげていた犬ではなかったんですよね。
こういうことがあるから、直接シェルターに足を運ぶって大切なんですよね。
「あなたに相応しい犬の選び方」はまた近いうちにシーザーカテゴリーで書く予定。
近いうちっていつかは未定だけど。
2010/09/14(火) 13:38:50 | URL | [ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/09/14(火) 14:01:25 | | [ 編集]
あが
りこりんさん
古い記事も読んで下さってありがとうございます。
おっしゃる通り「愛想をつかす」という感じが一番ぴったりでした。
今回こういう動きになったことは本当に嬉しいです。
ただ、またこのシェルターに寄付をするかというと微妙(笑)
今は他の所に寄付をしているので、手が回らないというのが正直なところですが
やっぱり一度失ったものを回復するのって大変なのねと思います(人ごとか)


> ついつい、遠いアメリカだということを忘れ、
> 「うちにはどの子がいいかな~?」という目で見てしまいます…。
わかります。私なんか真剣に「いや、この子の方がニコと相性が良さそうか」と
考えたりして「いや、もらわないから」と我に返っています。

> 私は犬が好きだからこそ、シェルターに行くのは二の足を踏んでしまうという、しょーもないタイプです。
いやいや全然しょーもなくないですよ~。
私もこうしてニコのお里のことは書いていますが
実はニヤの出身シェルターはもう一度行く勇気が有りません。
No Killシェルターなのですが規模が大き過ぎて衛生や健康の状態が悪いから。
ニヤも家に来た時はアカラスとジラルジア寄生虫を持っていましたし。
一頭でも多く助けたい気持ちは痛いほどわかるのですが
せめて3分の2くらいにしてもう少しゆったり過ごさせてやって欲しいです。
そのためには捨てられる動物を減らすことが何より先決で
この次の記事のようなことが大切になるわけですね。
2010/09/14(火) 14:46:50 | URL | [ 編集]
あが
まきさん
そうなの~。いなくなったようです。
その節は一緒に怒って下さってありがとう。
> スタッフに左右されるシェルターの動物達の今後には大きな前進ですね。
本当にその通り。
私達がニコと対面させようと思っていた可愛いパピーでさえ
あの後3ヶ月くらいシェルターにいたんですよ。
普通は子犬なんてあっと言う間にもらわれて行くのに。
2010/09/14(火) 14:49:27 | URL | [ 編集]
あが
高見沢琴乃さん
そういうお考えの方がいらっしゃるということがこうして目に見えることが
何よりも嬉しいです。どうもありがとうございます。

> どうしてかというと、ペットショップの生態販売って
> ものすごく抵抗があるのからなのです。
そうして疑問を持って下さることが一番大切。
ちょうど次の記事でそのことにも触れています。
リンクを貼ったどいかやさんの絵本にも描かれています。
高見沢さんのような方が一人でも増えていきますように。
2010/09/14(火) 14:53:07 | URL | [ 編集]
あが
ぴっぴさん
過去記事読んで下さってありがと~。
そうなんですよ、あの人がいなくなったようです。

このシェルターのウェブサイトは他の所のものに比べても
非常に良くできていると思います。
ニコが紹介されていたページは今も印刷してとってあります。
>
> そうそう、この英語のサイトtopに載っている犬で
> 『HouseBroken』って子がいて笑ってしまった。
あ・・・これね、実はhousebreakって「トイレの躾をする」という単語なんです。
私もニコをリサーチしている時いろんなサイトでこう書いてあるのを見て
『?』と思い辞書を引いたらそう書いてあって納得したのでした。
こんな単語学校で習わないものねえ。
housebrokenで過去分詞になり、トイレの躾け済みという意味になります。 
2010/09/14(火) 15:00:41 | URL | [ 編集]
あが
まりこさん
そうなんですよ。私達人間は腹を立ててそれでおしまいだけど
ここに来た犬達にとっては一生を左右する問題ですもんね。

> それにしても、元トップの人はどこへ行ったんだろう。。。
> (ていうか、なんでそんな人がトップになれるの?)
気になるところですねえ。
前責任者はトップになる前から知っていたのですが
トップになった途端に「え?こんな人だったの?」という感じだったのよね~。
ニコのシェルターはあるお金持ちが私費を投じて作った所なので
現場の責任者の他に理事がいるはずなんです。
多分クレームの多さや財政上のことなど色々あったに違いないと
勝手に想像を膨らませております。
2010/09/14(火) 15:09:07 | URL | [ 編集]
あが
まろちゃぶ母さん
そうですよね、トップの態度って働く人達にも反映されるし
色々悪循環になってしまいますもんね。

> ニコちゃん
> 本当にお鼻が高いよ!   
>          by ちゃぶ。
あはは~たしかにちゃぶさんに比べるとかなり(笑)
2010/09/14(火) 15:10:29 | URL | [ 編集]
あが
はたはたさん
そうなんですよ。何と言ってももらわれていく犬達の多さが感動的です。
こういう私設のシェルターは公営シェルターから犬を引き受けているので
いつまでももらわれないで留まっていると、その分公営の場所で
救えたはずの命も処分に回されてしまったりするわけなので。

> それにしても、かわいく写真撮ってありますね。
> 写真見ても、犬に対する愛情を感じるというか。
でしょう?写真がすごくいいんですよね~。
こりゃ思わず会いに行きたくなるわという感じで。

> どんどん家族が決まりそうって思います。
はたはたさんがそう言って下さると
なぜか私まで心強い気持ちになります。ありがと~。
2010/09/14(火) 15:13:56 | URL | [ 編集]
あが
Unoさん
お久しぶりです!その節は今川焼情報をありがとうございました!
ご無沙汰だなんてお気になさらず、いつでも気の向かれた時にどうぞ~。

お友達や職場のみなさんと犬談義のお役に立てば嬉しいです。
このシェルターはVun Nuysにあるのですが
http://www.petfinder.com/index.html
http://www.adoptapet.com/
これらのサイトならZIPコードを入力すればお近くのシェルターの
里親募集中の子達がザザーッと検索できます。
性別や年齢、犬種の指定などもできるので便利です。
ニコやニヤの時もこのサイトを使ってリサーチしました。
結局縁があったのはサイトで目星をつけていた子ではなかったのですが
シェルターの傾向などもわかるので助かりました。

> せめてこの子達の家族が、はやく見つかるようにこうした活動を知り、そして広める事が大切ですね。 情報のシェア、有難うございました。 早速フェイスブックにタグさせて頂きます!
ありがとうございます!
もし良かったら次の記事のパピーミルのことなども話題になさってみて下さいませ。
http://www.cesarsway.com/news/cesarspeaks/Puppy-Mill-Awareness-Day
2010/09/14(火) 15:22:08 | URL | [ 編集]
あが
秘密コメントさん
そんな弁解なんてしなくて大丈夫ですよ~。
罪深いことも浅はかなこともないです。
そういうご縁だったのです。

私も微力ながらできることをしていきたいと思いますので
いっしょにがんばっていきましょう!
(私を励まして下さるだけでもOKです 笑)
2010/09/14(火) 15:24:33 | URL | [ 編集]










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