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旧SMILES@LA
長い間お世話になりましたが、2014年10月引っ越しいたしました。

プロフィール

あが

Author:あが
LA郊外に住むお気楽バカ夫婦と、
ドーベルマン×ウィペット(推定)のミックス犬ニコ(9歳♀)デカスギミニチュアピンシャーのニヤ(8歳♀)の家族です。

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NO-KILLへの取り組み@SF
今日は私が定期購読している犬の雑誌The BARKの記事からのお話。

と言っても雑誌の記事は今年の始めに届いた号の半年ほど前のもの。
その時の編集がどうも気に入らなくて、ちゃんと読んでいなかったのを
つい最近になって改めて見てみたら「こんないい記事があったのか!」と発見した次第です。
IMG_2956.jpg




さて、とかくよく言われるのは「日本のペット事情は欧米に比べて遅れている」
でも『欧米』と一括りにするのはあまりにも乱暴です。
そもそも『欧=ヨーロッパ』と『米=アメリカ』は全くの別物。
またヨーロッパと一口に言っても、例えばドイツとスペインでは犬の扱いも全く違う。

その辺りはdog actuallyなど読まれてもいろんな国の事情がわかりますし
リンクさせて頂いている「イタリア在住・元捨て犬ルディの日記」では
タイトル通りイタリアのワンコ事情がチラホラ覗けます。


話が逸れてしまいましたね。
今日はアメリカの犬猫の殺処分を見直す運動のお話です。

日本よりも進んでいると思われがちなアメリカの犬猫の保護の実態ですが
実は現在でも年間約400万頭の犬や猫が殺処分にされています。

IMG_3050.jpg

この数字は日本の殺処分数の約10倍。もちろん人口も犬や猫の頭数も全く違いますから
単純には比べられませんが、それでも大きな数字であることに変わりはありません。
シェルターに保護された犬や猫の約半数が殺処分になっているそうです。
(ただし、日本のようなガス室送りではありません。
安楽死させられる犬や猫は文字通りの安楽死。一匹ずつ注射で処理されます。)

それでも70年代には年間2500万頭の犬猫が殺処分になっていたそうですから
現在は当時の8分の1以下まで処分数が減って来たわけですね。

その中でも特に積極的に「治療可能な犬や猫の殺処分をゼロに」の運動を進めている
サンフランシスコの事例を紹介いたします。

今から15年前の1995年、サンフランシスコSPCAの代表アヴァンツィーノ氏は
「今後、SF市とSF郡においては公営、私営の別を問わずシェルターに保護された
健康な犬や猫の殺処分を行わない」と宣言しました。
もちろん簡単なことではありませんでしたし、当初は理念通りに行かず
様々な対立も生まれました。
「毎日シェルターに連れられてくるたくさんの犬や猫を殺処分無しで
やりくりするのは無理な話なんだ!」という現場の声。
そう。犬や猫達のためにみつけてやれる新しい家よりも
捨てられる犬や猫の数の方がうんと上回っていたのです。


IMG_3049.jpg

そこでアヴァンツィーノ氏はじめNO-KILL推進派が取り組んだのは避妊手術の徹底でした。
まずは野良猫を捕獲ー去勢してー元の場所に放すというプロジェクトを実行しました。
また犬や猫の飼い主に対して低料金または無料での避妊手術の提供。

そしてそれと並行して一時預かりのボランティアやレスキューグループのネットワークを拡大していくことも進めていきました。
ネットワークの拡大に関してはインターネットの存在抜きには語れません。
インターネットが一般の人々もごく普通に使われるようになったことで
アダプトされる犬や猫の数が飛躍的に伸びたそうです。

具体的にどのような策を取ったかは長くなるので、明日また改めますが
注目して頂きたいのは、生まれてくる不幸な犬や猫を減らすことが殺処分ゼロの第一歩ということです。
何度も書いていますがパピーミルの資金源となる生体販売のペットショップや
インターネットでのペットオークション、こういう所で買い物をしないということと
もう一つ、安直な素人繁殖も同じように罪であるということ。

安直に子犬を生ませて、貰い手がないからセンターに持ち込む。
または単純に捨てる。そんな無責任な飼い主が犬や猫の殺処分数を増やしているんですね。

IMG_2954.jpg
全てのシェルターの犬達がこんな風に暢気に昼寝できる環境に行って欲しい。


では、サンフランシスコの具体的な取り組みは明日続きを書きます。


日本の身近なところでもまず一歩を進み出すことはできます。
動物愛護に関する署名活動を3つ、リンクを貼っておきました。
すべて「署名TV」というサイトでの署名なので
一度名前を登録すると、後は非常に簡単に署名ができます。
まずは一歩、どうぞよろしくお願い申し上げます。


1. 企画者は動物愛護管理法を見直す会・NPOしっぽのなかま
会の代表はdog actuallyのライターのお一人でもある藤村晃子氏です。
動物愛護管理法の改正を求める署名
提出先は衆議院議長、及び参議院議長

「見直す会」のサイトではオンラインではなく、署名用紙をプリントアウトして
身近な人に署名をしてもらい郵便で返送することもできます。
ご家族のみなさんに協力してもらうにはこれが便利かも。下記にリンクしています。
動物愛護管理法を見直す会 No Love, No Earth Project
nolove-noearth_banner200.jpg



2. 企画者 動物愛護団体FPCA
犬猫の殺処分廃止を求める署名~小さな命のリレー
提出先は環境省、及び動物愛護議員連盟


3. 企画者はブログ「ジュルのしっぽ」のhana* さん
2011年動物愛護管理法改正の要望書
提出先は環境省、環境大臣です。



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大根
どれも・・捨てられない大事な署名活動ですね。。
このなかの1つ2つは・・すでに署名しています。。
してない活動に行ってきます。。

ネットって弊害もあるんでしょうが・・あたしにとってネットは大事なもの。。
こういう取り組みをたくさん知ることが出来たのもそのお陰ですし。。
皆さんと知り合えたのも・・ネットのお陰です。。
そして・・縁結びの神様の存在も。。

また・・里親募集のU^ェ^U たちを身近に感じられたのも。。

不幸なペット達が・・居なくなりますように。。
ただ・・ひたすらに祈ります。。

あがさん・・ちょっとトラックバックさせてくださいね~~。。
ただ・・他のところで何度か失敗してるんで・・何度か成功もしてる・・自信はあーりません(汗)。。
2010/06/05(土) 04:03:28 | URL | [ 編集]
サラロン
署名運動の一覧が素晴らしいです!
このままコピペして
転載させていただいてもいーですか?

普及にはインターネットが欠かせない時代になりましたね!

日本では捕獲されて保健所に持ち込まれるのは犬だけで
猫は個人の持ち込みオンリーなんですよね。
でも私はその理由を知らなくて
何故犬だけなんだろ?ってずっと思ってたんだけど
「犬には狂犬病の危険があって猫にはないから」と
先日初めて聞きました。

でも狂犬病の予防は今は充分すぎるほど浸透したんだから
避妊去勢もヤル気になれば
出来ると思うんですよね、行政さん!
ヤル気がないだけな気がするんだよな~(汗)

次回もとても楽しみです!

2010/06/05(土) 06:37:37 | URL | [ 編集]
ちーとまる子
あらためて考えてみなくてもびっくりなことですけど、考えれば考えるほど、自分の家族を処分してくれるよう持ちこんだりする人間がいることが信じられませんよね。
業者だって、いくら金のためとはいえ、心があるでしょうに・・。
でも、そんなこと言ったって、他の生き物の心がわからない冷酷で愚かな人間もいるんでしょうね。。
制度で何とかするのが一番早いですね。
動物を救うための活動をしている方の足をひっぱらないためにも、制度の成立に少しでも貢献できますように。
さまざまな情報、ありがとうございます。

そして、日頃の疑問。。
よくがけっぷち犬とか、マンホールにはまった犬とか
なんとかいって有名になったひとつの命なんかは、行政も乗り出してみんなで寄ってたかって助けようとしますよね?
でもこうして数え切れない命が苦痛を伴いながら人間の手で殺されていくことにはさほど関心がありませんね。
なんでなんですかね?
い~~っつも納得いかないんですよ~。
2010/06/05(土) 07:15:02 | URL | [ 編集]
rudy&りこりん
あがさんっ!
くだらないこと満載の我がブログへの、
リンクのフォントが大きすぎますよ…。
こんなに素晴らしい内容の記事なのに、なんだかぶち壊した気がする…(汗)。

アメリカにも殺処分があるって、初めて知りました。
正直意外でした。
私はもちろん殺処分は絶対反対ですが、イタリアの現状(殺処分がないのをいいことに、
捨てるほうが罪の意識がないで簡単な気持ちで捨ててしまう)を知ってからというもの、
日本の法律が本当の意味で善い方に改善されてくれることを願っています。

ついでに、ネットで署名できることも知りませんでしたよ…。







2010/06/05(土) 12:36:35 | URL | [ 編集]
はたはた
避妊、去勢の徹底はとにかく数を増やさないために
絶体必要ですけど、なかなか、かわいそうとか
病気でもないのにお金をかけてするなんてという
理由でなかなか・・。
獣医でさえ積極的じゃない人もいるし。

種の保存と向上のためにきちんと勉強し、
資格を持った人以外は繁殖をすべきではないですよね。
日本はその点に関して無法だから、取り締まれない。
だからお役所も動かない・・ので
本当に法律改正が必要!ですっ!
2010/06/05(土) 14:22:23 | URL | [ 編集]
ショコラン
あれ~おかしいな~
スパムコメントに判定されちゃった 笑
長文になってしまったからかなぁ~??
どうやったら 送信できるやら・・・
コメント載せるなって言う事か~~!?困ったもんだw
2010/06/05(土) 17:22:22 | URL | [ 編集]
ショコラン
人間の都合で管理されてる犬猫たち
(私達は犬猫だけでなく動物達のテリトリーを共存ではなく侵しているという事を忘れないでほしい)
殺処分無しは当たり前!それが普通になるようにしたい。
たとえ現場が混乱し 犬猫で溢れ返ったとしても
だから”殺処分”ではなく 
だから”繁殖規制だ!””ボランティアの充実だ”と建設的な話ができるように
人間の都合や経費の都合にならないように

”殺処分無しは当たり前”

こうやって あがさんがアメリカの現状を教えてくれる事によって
犬猫に関っている私達はそれぞれが考え それぞれのできる事を考え実行する
そんな機会を与えてくれる あがさんをはじめ皆さまに感謝

日本はラッキー(殺処分の事ではないです)なのではないだろうか
ドイツをはじめ イタリア・イギリス・アメリカ等の
先人達がしてくれた取り組みの現状や問題点を知ることができる。
それを利用しない手はない!そして日本こそ犬猫たちが幸せに暮らせる国になって欲しい
(それでも問題はきっと起こるだろう)

正しい正しくないに関わらず 色々な考えがあり それが一つにまとまる事は不可能だと思うが
せめて”犬猫の殺処分は無し”は一つにまとまるべきだ
そして犬猫が嫌いな人達にとっても それが有益な方向へ向かうようにならなくてはならない。

(続く)
2010/06/05(土) 17:27:27 | URL | [ 編集]
ショコラン
分割したらいけました!
すいません 三つもコメント欄を使ってしまって^^;

(続き)
素人さん達の繁殖・・・
きっと愛犬の幸せを考えての事だと思いますが
この瞬間にも飼い主さんがいない事で殺処分される犬猫達がいる事を認識してほしい
あなたのその行為で
飼い主さんと殺処分される犬猫との出会いを無くしているかもしれない事を認識してほしい

繁殖=他の犬猫をころす行為(今の日本の現状では)と、ちょっと過激だが 
そういう図式がすぐに浮かぶように
啓発をしていかなければいけないのでしょうね。
(ちなみに犬は去勢はしていません今の所 もちろん繁殖をする事はないです。)


ん~~~まだまだ言葉も考えも まとまりません(-"-;)
あ~~知恵熱でそうじゃ・・・あがさん おやつください! 笑
すいません むちゃくちゃ長文になってしまいました。。。
2010/06/05(土) 17:30:59 | URL | [ 編集]
あが
大根さん
署名活動は教えて頂いたことも含めてありがとうございました。
インターネットは私にとっては今や心の命綱です。
おおげさなようですが本当。ないと禁断症状でたいへんです。
トラックバックお願い申し上げます~。
2010/06/06(日) 21:23:24 | URL | [ 編集]
あが
ちーとまる子さん
署名活動の転載ありがとうございます。
>
> 普及にはインターネットが欠かせない時代になりましたね!
本当に、いいことにはどんどん使っていきたいですよね。

> 「犬には狂犬病の危険があって猫にはないから」と
> 先日初めて聞きました。
えっ!?そうなんですか?
アメリカでは猫も狂犬病の予防接種あるけれど。
あれは犬みたいに義務ではないのかな。
でも猫に咬まれても狂犬病の危険は十分にあるんですよ。
って、別に野良猫を捕獲して処分して欲しいわけでは全くないけれど。

> ヤル気がないだけな気がするんだよな~(汗)
これは本当にその通り。行政やる気無さ過ぎ。
犬や猫にお金かけられないというんだったら
殺処分に巨額の税金を投じてるのはどうなのよって話ですよね。
犬や猫に興味のない人でも「殺処分にこれだけの税金をかけているなら
もっと公営の保育所やシニアの施設を増やせるはず」という面から
アプローチすれば納得する人も多いと思うんです。
ちょっと考えればわかるだろうに、ねえ。
2010/06/06(日) 21:30:26 | URL | [ 編集]
あが
りこりんさん
とんでもないですよ~。
りこりんさんのブログにはいつも「へ~そうなんだ~」と
思わされることがいっぱいで楽しんだり勉強したりさせて頂いています。
ドイツやイギリスの話はわりとよく耳に入ってくるんですが
それ以外のヨーロッパの犬事情ってあんまりわからないんですよね。

アメリカは州によって、法律もずいぶんと違うので
犬事情もこれまた州によってずいぶんと違うようです。
サンフランシスコは全米でも屈指のリベラルで進歩的な場所なので
これが決してアメリカンスタンダードではないんですけれどね。

> ついでに、ネットで署名できることも知りませんでしたよ…。
あ、よかったです。
こうしてお伝えできただけでも書いた甲斐がありました!
2010/06/06(日) 21:39:06 | URL | [ 編集]
あが
はたはたさん
避妊手術は絶対にいい加減な繁殖をしないと胸を張って言えるなら
するかしないかは飼い主が決めればいいと思うんです。
でも保護の現場ではやっぱり必須事項ですよね。
繁殖させるためにもらっていくような輩だっているんだから。

> 日本はその点に関して無法だから、取り締まれない。
これ、実はアメリカも無法です。
まあそれでも動物に対して非人道的な扱いをすると
実刑も有りというところは日本よりはマシですが。
> だからお役所も動かない・・ので
> 本当に法律改正が必要!ですっ!

今回あげた署名活動のうち、法律改正を求めている2件は
現実的にしっかりと改正すべき内容を掲げていらっしゃると思います。
行政は放っといては絶対に動きませんからね。がんばらなくちゃ。
2010/06/06(日) 21:52:21 | URL | [ 編集]
あが
ショコランさん
ごめんなさい。長文で書いて下さったのにはじかれて
再度書いて下さったんですね。お手数をおかけしました。
多分「こ○す」という言葉が引っ掛かったんだと思います。

> こうやって あがさんがアメリカの現状を教えてくれる事によって
アメリカもねえ、広過ぎるのと州ごとに法律が違うのと
都市部と田舎とでは人々の考え方に大きな違いがあるのとで
私が知ってるアメリカの現状って本当にごくごく一部なんですよね。
でもおっしゃる通り、皆さんの身近な現状を考えるきっかけになればいいなと思います、

> 先人達がしてくれた取り組みの現状や問題点を知ることができる。
> それを利用しない手はない!そして日本こそ犬猫たちが幸せに暮らせる国になって欲しい
そうですよね。なんでもかんでもアメリカのマネするの好きなんだから
こういう良い部分はどんどんマネすればいいのにね。
ましてドイツなんて、国民の気質なんか共通点も多いはずなのにね。


> そして犬猫が嫌いな人達にとっても それが有益な方向へ向かうようにならなくてはならない。
嫌いな人、興味のない人には「犬や猫を死なすためにこれだけ巨額の税金が使われている。
これを減らしてもっと有益なことに回すため、対策をたてるべきだ」と言えば
「そうだな」と思う人もたくさんいると思うんですよね。

素人繁殖については本当はもっと強く思う所があるんですが
本文中ではごくごく控えめに書きました。
愛犬の幸せを考えてないヤツらも大勢いるんですよ。
子犬が生まれて売ったら元がとれるかもしれないとか
避妊もしないで外飼いで知らない間に産まれちゃったから
センターに「処分して」と持ち込むとか。
もう信じられないようなのがゴロゴロいるんです。
そこまで酷いのでなくてもショコランさんのおっしゃるように
もう今現在犬や猫の頭数は人間が飼える数を上回っているんだから
無闇に増やすべきではないですよね。

私も知恵熱出そうでした。
お近くだったら一緒に甘いものでも食べてリフレッシュするのにねえ(笑)
2010/06/06(日) 22:06:20 | URL | [ 編集]
あが
サラロンさん
ひゃ~!ごめんなさい!申し訳ありません!
サラロンさんへのお返事にちーとまる子さんと書いていました!
たいへん失礼しました!
2010/06/07(月) 07:01:45 | URL | [ 編集]
あが
ちーとまる子さん
申し訳ありません!
サラロンさんへのお返事にちーとまる子さんと書いて
ちーとまる子さんのコメントへのお返事が抜けていました。
も~ダメダメですね。本当に失礼いたしました。

一緒に暮らしていた動物を殺処分に持ち込むような人間はもう理解不可能ですから
考えるだけ無駄なんです。悪徳業者にいたってはもう人間じゃないですから。
だからやっぱり制度が必要なんですよね。

> よくがけっぷち犬とか、マンホールにはまった犬とか
> なんとかいって有名になったひとつの命なんかは、行政も乗り出してみんなで寄ってたかって助けようとしますよね?
> でもこうして数え切れない命が苦痛を伴いながら人間の手で殺されていくことにはさほど関心がありませんね。
これはやっぱりアナウンスメントが足りませんよね。
犬や猫が殺処分にされていることすら知らない人が多いと思うんです。
だからこそ伝えていかなくてはいけませんよね。
2010/06/07(月) 07:31:24 | URL | [ 編集]










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