旧SMILES@LA
長い間お世話になりましたが、2014年10月引っ越しいたしました。

プロフィール

あが

Author:あが
LA郊外に住むお気楽バカ夫婦と、
ドーベルマン×ウィペット(推定)のミックス犬ニコ(9歳♀)デカスギミニチュアピンシャーのニヤ(8歳♀)の家族です。

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Big Cats in Shambala1
IMG_0696.jpg
今日は土曜日なのに、妙に朝早くから散歩に行きました。
こーゆー時はちょっと注意です。


IMG_0690.jpg
そーなの?おかーさん、なにか注意しないといけないの?

も~人聞きが悪いなあ。別になんにも注意しなくてもいいよ。
ちょっと早めに長めのお散歩に行ったからって、なんにも悪いことなんて起こらないよ。
ただちょっとばかし、お留守番してもらうだけだよ~。はははは。


と、ニヤの予感的中でお出かけした所はこちら
IMG_0804.jpg
動物園じゃないですよ。


ここはThe Roar Foundationという私設財団が運営するShambala Preserveという大型のネコ科動物の保護施設です。
公式サイトはこちらをクリックしてみて下さい。
素敵な写真はこちらで

クラシックムービーの傑作でアルフレッド・ヒッチコック監督の「鳥」という映画がありますが
その主演女優として有名なティッピ・ヘドレンさんが設立者です。
経営困難の動物園や個人オーナーから見捨てられたライオンや虎を引き取って保護している施設です。
月に2日だけ一般に公開するツアーがあって、今日はそれに行って来たというわけです。

ここはいつも来客があると連れて行く「あの荒野」の郡立公園のすぐ近く。
(余談ですが昨日スタートレックのDVDを観ていたら、またまたあの公園が登場していましたよ。
CGで相当加工してあって、あのシンボルの巨岩がぼろぼろ崩れてたけど 笑)


30年くらい前にここを舞台にして、保護した猛獣達を登場させた映画があるんですが
ちっとも良い映画じゃないので観なくていいです(笑)
実は私この映画子供の時に両親と一緒に観に行った覚えがあります。内容はおぼえてませんが。
Roar [DVD] [Import]Roar [DVD] [Import]
()



主演はもちろんティッピ・ヘドレン。彼女の娘であるメラニー・グリフィスも登場しています。

ここの猛獣達は訓練されたタレント動物ではないので、ケージから出すのは危険だと言ったにもかかわらず
監督がどうしてもケージから出して撮影したいと主張して、えらいことになったそうですよ。
(今日説明してくれたボランティアの方がおっしゃっていました。)
監督自身もライオンに咬まれて重傷、メラニー・グリフィスは顔を引っ掻かれて整形手術が必要だったとか。

・・・と、まあ映画の方は大失敗だったわけですが、現在は行き場を失ったライオンや虎達のサンクチュアリとして
きちんと機能しています。大型ネコ科動物専門のシェルターというわけですね。
里親募集もしていますが、もちろん動物を引き渡すわけではありません。
発展途上国の子供達のフォスター制度のように、特定の動物の「里親」になって援助をして
その子の様子を定期的に連絡してもらえるというものです。
月に一度「特別ツアー」に招待もしてもらえるそうです。


こちらはサーバルキャット。ニコとニヤの中間くらいの大きさの猫です。
普通のイエネコに比べると相当大きいですが、ここでは小型動物。
IMG_0776.jpg
この子は一般家庭でペットとして飼われていたけれど、子供に咬みついたという理由でここに来たとか。

いくら綺麗で小さいと言っても、やっぱり野生動物は野生動物。ペットにするのは大きな間違いです。
この施設の目的の一つはこういった野生動物や大型動物をペットにすることがいかに間違っているかを
一般に教育するということだそうです。
後で書きますが、呆れて口がふさがらないような話がいっぱい飛び出しますから。



それぞれに辛い過去のある彼らですが、ここではほらこの通り。
IMG_0732.jpg
ゴロゴロふにゃ~ん。

こんな姿を見ると「猫みたいだねえ」と思いますね。
でもこのでっかい前足で猫パンチされたら・・・うっ・・・考えたくない。


写真がたくさんあるので、もう一つ別記事でアップしますね。


<おまけ>
敷地内には池があって、鴨やあひるがたくさんいたのですがその中に見慣れない鳥が一羽だけ。
「あれはなんという鳥ですか?」と聞いたら「マスコービーダックよ」と教えて頂きました。
IMG_0805.jpg
食いしん坊で、ランチを広げている人の足下でおねだりしているところです。

チャイナタウンで小さな檻に入れられて売られていたのを保護して連れて来たそうですよ。
動物が好きな人って種類は関係ないんですよね。ラッキーなマスコービーダックさんでした。



IMG_0636.jpg
ニコも猫さんと遊びたかった。


ニコ、今日見て来た猫さん達はニコの知ってる猫さんとは違うの。
(近所の猫でさえシャーッと威されたらシッポ巻いて逃げるくせに)
1日に食べるお肉の量は約30パウンドだってよ。ニコの体重と同じだよ。ひえ~。


<続きを読む>に動画アップしました。


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ライオンのレオがやたらと吠えていたので、声を録りたくて動画にしました。
だから絵的にはあまりおもしろくありません。(てかお尻しか写ってない)

ガイドさんの声とか、もちろん吠え声とかやかましいですよ!



これは他のケージのライオンに話しかけている声だそうです。
でも誰も答えてくれなくて、この後ちょっとふてくされていました。

ちなみにこんな風にお尻を向けて、シッポを上に上げてフリフリし始めたら要注意だそうですよ。
猫のスプレーと同じで、おしっこをかけられるそうです。3mくらい飛ぶんですって。



こちらは豹のサバンナちゃん。
ずーっとうろうろしているのは警戒の仕草だとか。


この子もテキサスの一般家庭から保護されて来たそうです。
飼いきれなくなったバ飼い主はタイガーレスキューという別の保護団体にこの子を託したそうですが
その団体が経営難で閉鎖してしまったので、ここに連れてこられたとか。
人間にもまったく心を開かず最初はずいぶんと苦労したそうです。
今でも警戒心が強く、上の写真の虎のようにへそ天で昼寝するようなことはないそうです。
でも元飼い主が会いに来ると、全然違う様子になって嬉しくてはしゃぐそうなんですよ。
なんだか切ないなあと胸が痛くなりました。




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はたはた
アメリカは広く大きいだけあって、ば飼い主の
スケールもでかいですねっ!

ライオンと豹、プレゼントするけどどっちがいい?
って言ったって、日本じゃ無理だけど
それがチワワでもプードルでも同じ命ですね。

ば飼い主はどこにでもいるけど、その尻ぬぐいの
施設や制度は日本はまだ発展途上です。

ライガー・・・人間の愚かさの犠牲で、顔を見ると
悲しくなります。

何やらとても見応えのある記事で、ひとつの
番組を見た後のように、いろいろ考えさせられ
ましたぁぁぁ!
2010/01/10(日) 15:15:21 | URL | [ 編集]
ケンケン
野生のエルザを思い出しちゃいました。
ニコちゃん 猫さんって強いんだよぉ~
ベンなんて 野良猫に一撃されたんだからぁ。
虎やライオンをペットにして どうやって散歩させられるんだろうかぁ・・・
何処にでも居るんですよねぇ。 飼いきれなくなったからって ワニ亀を捨てて行くバ飼い主やら・・・輸入禁止の動物を欲しがる人。 動物はファッションやおもちゃじゃないですって事が解らない人が多い過ぎだわ!
2010/01/10(日) 20:55:28 | URL | [ 編集]
MIRA
うわ~、バカばっか。
少し考えれば、というか、考えなくても先のことなんてわかりそうなものなのに。。。
野生動物家庭で飼おうと思いつく時点でバカですね。
きっとその人たちは、命の重さを考えたこともない人たちなのかもしれませんね。

どの子の話も胸が締め付けられましたが、もう野生には戻れないにしても、少なくともここに来れてよかったな、とも思います。
>元飼い主が会いに来ると、全然違う様子になって嬉しくてはしゃぐそうなんですよ。
切な過ぎる。。。(T_T)
2010/01/10(日) 22:11:07 | URL | [ 編集]
★chie★
こんなに大きな動物までペットに・・・v-406
そのあげく捨てられて本当にかわいそうv-356

飼うのも手放すのも、自分さえよければ・・・と、
いう感じなのかしら。
胸が痛みます。

2010/01/10(日) 22:48:49 | URL | [ 編集]
あが
スケールの大きなバカって本当に困りますよね。
なんとなく前の大統領とか思い出す・・・。

> それがチワワでもプードルでも同じ命ですね。
そうそう!まさにそうなんです。
規模は小さくても「命」に起こっていることは同じなんですよね。

アメリカは動物に関しては全然先進国ではないし
虐待したり捨てたりする奴もたくさんいます。
それでも制度や施設があるところはずいぶんましですね。
だからいつも繰り返し「法の整備」「行政への呼びかけ」を
提案したいなあと思っています。

> 何やらとても見応えのある記事で、ひとつの
> 番組を見た後のように、いろいろ考えさせられ
> ましたぁぁぁ!
そんな風に言って頂けると光栄の極みです。
実は「去勢すると元気がなくなる」オス達の話を聞いて
報九郎やルパンのことを思い出していました。
「おいおい、ここでも男は手がかかるのかい。
女達はみんなけっこう逞しく生きてるのに。
はたはたさんに聞いて頂きたいわ。」って(笑)
2010/01/10(日) 23:29:00 | URL | [ 編集]
あが
「野生のエルザ」!懐かしいなあ。私も好きでしたよ。
> ニコちゃん 猫さんって強いんだよぉ~
> ベンなんて 野良猫に一撃されたんだからぁ。
わ!ベン君は野良猫に攻撃された経験ありですか!
野良猫は逞しいですもんねえ。野生動物に近いですもんねえ。
ニコは猫と遊んでみたくて仕方ないんですが、逃げられるか威されるかで
近くに行けたためしがありません。

テキサスって信じられないくらい広くて家のでかさも半端じゃないんですよ。
まして、こんな動物を買うような家ならお金持ちだろうから
とんでもない広さの裏庭があるんだと思うんです。
だからきっとそこで運動させたらいいと軽く考えるんでしょうね。
でも犬みたいに呼び戻してケージに戻ってくれるわけもないと思うし
本当にちょっと考えたら(いや考えなくても)わかるのに。
ワニ亀を捨てるって!考えただけでもぞっとしますよね。
本音を言えばバ飼い主を矯正施設に収容したいと思う私です。
2010/01/10(日) 23:35:17 | URL | [ 編集]
あが
でしょう?ほんとバカばっかと言いたくなりますよねえ。
大型犬でさえ、ちゃんと訓練しないとはずみで大怪我することだってあるのに
ネコ科の猛獣なんて人間の手に負えるわけないのにね。
イエネコだって人間の思う通りにならないんだから。

ここに収容された子達はそれでもまだ幸せですよね。
狭い移動動物園やサーカスなどで酷い扱いを受けている大型動物もたくさんいますもんね。
考え始めるとどんどん暗くなってしまうんですが
落ち込んでみても何にもいいことはないので
彼らの姿を、行動するための心のきっかけにしたいと思います。
2010/01/10(日) 23:41:01 | URL | [ 編集]
あが
後先考えずにペットにして、手に負えないから捨てる・・・。
命をなんだと思っているんでしょうね。
同様のことが犬や猫にもたくさん起こっているわけですが
昨日は改めていろんなことを考えさせられました。
2010/01/10(日) 23:43:48 | URL | [ 編集]
大根
こういう・・猛獣を保護するところがあるんですね。。
びっくりしました。。
また・・数の多さにも。。
ライオンとか・・ペットにするということ自体が・・間違い。。
で・・そんな猛獣が・・ペットとして購入できるのも間違いですよね。。
バが・・付くのがすごく分かる。。
2010/01/11(月) 03:48:54 | URL | [ 編集]
むつき
いつも思うのですが、日本ではお金持ちの個人がこういう保護施設を
設立すると言うことがないのが不思議なんですよね。
動物だけではなくて、人間の子供や障害者の施設などもないような気が(間違っていたらごめんなさい)します。
税法の違いでしょうか、国民の意識の違いなのでしょうか。

しかし、どこにでもいるものなんですね。バのつく飼い主。
ほんとこういう人間を集めてぶち込んでおく施設の方が
必要かもしれませんよね。
2010/01/11(月) 05:08:33 | URL | [ 編集]
Club Thomasの母
命は人間も動物もみんな同じ!
人間って恥ずかしいね~!
動物達のように見栄やプライドは関係なく
生きてほしいものです。
彼らにはまったくそんなもん関係ないものね~
2010/01/11(月) 17:12:13 | URL | [ 編集]
ぴっぴ
新車がいいか、ライオンがいいかで
ライオンを購入できるというのに驚きました。
売ってるの?って思いました。
子ライオンは『大きな猫(う~ん中型犬?)』くらいの大きさですが
そのままではいられないというのは火を見るよりも明らか。
先のことを考えなさ過ぎだろうって思いました。

猛獣の保護施設というのがあってよかった。
ここのライオンやトラ達の顔の穏やかなこと。
本来の姿じゃなくても精一杯の罪滅ぼしですよね。
寄付することで税金が免除になるという
アメリカの制度はいいと思います。


2010/01/11(月) 17:44:17 | URL | [ 編集]
ゆるさく
売るヒトが居るから当然買うヒトも出て来るんですよね。
まあどちらが先かなんて事はないですが、需給が成り立ってしまっている事に哀しさを覚えます。

こう言うちゃんとした保護施設があるだけまだマシかも知れないですよ、アメリカ。
日本では...こう言う所殆どないですし、日本のボランティア活動って本当に色々な面でギリギリですもんね。対人も対動物も。
そんな中一生懸命頑張ってる方には本当に頭下がります。
国政も国内がぼろぼろなのに外にばっかり体裁繕うって言うのも問題ありますよね(^^;)
2010/01/11(月) 18:26:03 | URL | [ 編集]
あが
確かにびっくりしますよね~。
現在は保護されている動物は全部で63頭いるそうです。
そのうち、こうして公開しているのは3分の1くらいで
残りの子達は神経質だったり人嫌いだったりするので
一般の人が入れない敷地の中で同じように飼育されているそうです。
ライオンなどをペットとして買うことはもちろん違法なのですが
法の網をかいくぐって売買する奴らがいるんですね。
2010/01/11(月) 23:32:38 | URL | [ 編集]
あが
> いつも思うのですが、日本ではお金持ちの個人がこういう保護施設を
> 設立すると言うことがないのが不思議なんですよね。
一番の違いはやはり税法だと思います。
「今年はあと○○ドルくらい寄付しないと税金が高くなる」なんて会話が聞かれますから。
それとキリスト教の奉仕の精神が浸透していることも大きいかもしれません。
日本よりも宗教がずっと身近にありますから。
(これはこれで嫌な面もたくさんあるのですが)
日本で代表的な個人設立の施設と言えば宮城まり子さんの「ねむの木学園」でしょうか。
肢体不自由児童のための施設ですね。

> しかし、どこにでもいるものなんですね。バのつく飼い主。
これはもう本当にどこにでもいますね。
動物愛護の先進国のイギリスやドイツでも虐待を取り締まる機関がありますから
バ飼い主を撲滅することは無理な話なのでしょう。
でもそれを行政で対処できるか否かは大きな違い。
結局話しはいつもの所に戻って来てしまうんですが「行政」ですね。
2010/01/11(月) 23:48:20 | URL | [ 編集]
あが
本当に「ライオンを飼っていたらかっこいい」とか
「手に余るからどっかにやってしまおう」とか恥ずかしい限りですね。
そもそもライオンなんて飼おうと思うこと自体
バカ丸出しで恥ずかしいことなんだと、見栄っ張りなら気づくべきですね。
2010/01/11(月) 23:50:27 | URL | [ 編集]
あが
> ライオンを購入できるというのに驚きました。
> 売ってるの?って思いました。
もちろん違法なんですよ。
サーカスや動物園でなく、ライセンスのない一般人がペットとして猛獣を飼うなんて
許可が降りるわけがありません。でも闇の市場は存在するんですよね。

ライオンや虎達は本当にのんびりした感じで過ごしていました。
クーガー(ピューマとかマウンテンライオンとも呼ばれる)もいたんですが
彼らはカリフォルニアだと普通に野生で生息しているんですよね~。
うちの近くでもちょっと山手に行くと目撃談がけっこうあるんです。
ケージの中のクーガーを見て「これと鉢合わせしたら・・・怖過ぎる」と
改めてゾーッとしましたよ~。
2010/01/11(月) 23:56:28 | URL | [ 編集]
あが
> 売るヒトが居るから当然買うヒトも出て来るんですよね。
本当にその通り。
でもこれ規模は小さいけどペットショップの犬や猫の生体販売にも言えるんですよね。
そんなこともあって色々考え込んだ1日でした。
>
> こう言うちゃんとした保護施設があるだけまだマシかも知れないですよ、アメリカ。
確かにね「捨てる神あれば拾う神あり」の「拾う神」はアメリカには多いですね。
むつきさんのお返事にも書きましたが、税法の違いが一番大きいと思います。
動物のことだけでなく、国政本当にしっかりしてもらわないと相当まずいですよねえ。
2010/01/12(火) 00:00:27 | URL | [ 編集]
サラ☆ロン
こんばんわ。喘息はおかげで落ち着いてきました♪

アメリカはスケールが大きいですね!
マイケルもタイガー飼ってたんだぁ、
というより、クローゼットに猛獣がいたり
車とライオンどっちがいい?なんて、、
また喘息の発作が起きそうでしたよ~(汗)

ホントは野性がいいんだろうけど
こういう施設はとても大切ですね。

私、小さい頃はタイガーかジャガーと
友達になりたかったんです!
そして一緒に暮らしたかった、、なぜだろう(笑)

寄付が免税対象になるのも素晴らしいですね。
日本も頑張ってほしいな~!
2010/01/12(火) 06:55:33 | URL | [ 編集]
あが
喘息落ち着かれたようで良かったです。

マイケルのネヴァーランドには動物園がありましたからねえ。
他にも色んな動物がいたはずですよ。
でもクローゼットに豹がいたら、喘息どころか
心臓発作起こしそうですよね(笑)
>
> 私、小さい頃はタイガーかジャガーと
> 友達になりたかったんです!
ふふふ、なんかとっても可愛い~。
前にテレビで見たんですが、オーストラリアのタイガーアイランドというパークでは
実際に虎と触れ合えるらしいですよ。いかがですか?

> 寄付が免税対象になるのも素晴らしいですね。
これは動物のことに限らず良いことだと思います。
例えばもう着ない洋服とか、使わない家具とか、果ては車なんかも寄付することができて
寄付するとレシートをくれるんです。
それに寄付したものの相当金額を書いて年末の税金の控除に使います。
「寄付」が生活の中に自然に入り込んでいるのはとても良いですね。
2010/01/13(水) 00:30:09 | URL | [ 編集]










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